高尾 P弾球黙示録カイジ5 電撃チャージVer.A
カイジのパチンコ第5弾が圧倒的ハイスペックで登場!
Eカードバトルモードはバトル敗北まで継続!
 大人気漫画をモチーフとしたパチンコ「弾球黙示録カイジ」のシリーズ第5弾機種『P弾球黙示録カイジ5 電撃チャージVer.A』と『P弾球黙示録カイジ5 電撃チャージVer.B』が2機種同時にデビュー! 本機は1種2種混合機のミドルスペックで、高継続率の時短モード「Eカードバトルモード」を搭載。『〜Ver.A』と『〜Ver.B』でゲーム性に大きな違いはなく、Eカードバトルモードの突入率と継続率が主な変更点となっている。

 初当りは10ラウンド固定。開放するアタッカーが5個賞球なので出玉は約500個となる。7揃いで当選する「圧倒的至福BONUS」はEカードバトルモードに直行。7以外の図柄揃いで当選する「鉄骨バトルBONUS」は、鉄骨エピソード成功でEカードバトルモード突入、失敗なら「ファイナルチャレンジ」へ突入する。振り分けによるEカードバトルモード突入率は50%だ。

 Eカードバトルモードは128回の時短モードで、図柄揃い確率が約6.2分の1と大幅にアップする。ただしEカードバトルモード中は転落抽選を行なっており、約24分の1でモード終了 → ファイナルチャレンジ突入となってしまう。大当りしないまま128回を完走することはほぼないので、モード転落前に大当りを引けるか否かが連チャンのポイントとなるぞ。

 Eカードバトルモード中は、Eカードバトル発生で大当りのチャンス or モード終了のピンチ。勝てば「圧倒的至福BONUS(10ラウンド)」当選、敗北した場合はファイナルチャレンジ突入濃厚だ。Eカードバトルが発生しない限りモード転落の可能性はないため、即告知演出が発生した場合は、リスクゼロで大当りのチャンスとなる。なお、右打ち中の大当りは15個賞球のアタッカーが開放するので、10ラウンドなら1500個の払い出しに。他にも「至福BONUS(4ラウンド)」と「カイジボーナス(10ラウンド)」が存在しており、いずれもEカードバトルモード継続確定だ。

 ファイナルチャレンジは1〜2回のチャンスがある引き戻しモードで、突入契機によってチャンス回数が変動。鉄骨エピソード失敗後は時短1回+残保留1個、Eカードバトル敗北後は残保留1個のみとなる。引き戻しも含めたEカードバトルモード継続率は約82.6%と非常に高いうえに、右打ち中の10ラウンド大当り比率は79.5%を占めていることから、その出玉性能の高さが伺える。

 演出に関しては「天啓ZONE」 「運否天賦チャンス」 「カイジ一服予告」 「黒服群予告」 「最終決戦リーチ ONE POKER」の5つが圧倒的注目演出となっており、これらが絡めば大興奮の展開が訪れる!?
銀玉チャンス発生時は、液晶下部にある利根川ギミックに注目しよう。通常時・Eカードバトルモード中のどちらでも、土下座成功でチャンスアップ発生を誘発する!?
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